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9/21 22:25

サボテンのガチでヤバい魅力wwwwwwwwwwwwww

1: スターダストプレス(四国地方)@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 09:28:38.81 ID:wNn0o+nF0●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典
環境に優しく用途の広い製品が開発されました。 
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私たちの日々の生活は、地球環境に大きな影響を与えています。 
公害や、気温の上昇、水不足、そしてこれら以外にも様々な問題を 
引き起こしているのです。いよいよ、今まで使ってきた素材を捨て、 
新しいものに乗り換えていかなければなりません。 
そして、これからの若い世代のために、これらの問題を 
解決していかなければならないのです。有害なことをやめれば、 
私たちが住む地球を維持するために、 
ダメージはいくらかは回復できるかもしれないのです。 
http://www.sapost.top/archives/1040005031.html




引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1442622518/

8/2 1:5

食事中に飛び回る小バエがうざいので食虫植物を室内栽培しようと思うのだが

1: 縞三毛(WiMAX):2012/08/01(水) 17:56:52.12 ID:ivDqvLZwP

不思議な動き 食虫植物紹介

 広島市植物公園(佐伯区倉重3丁目)で29日、食虫植物を紹介するイベントがあり、
約100人の親子連れらでにぎわった。128種の食虫植物が楽しめる8月2日までの
「世界の食虫植物展」の企画の一つ。

 広島食虫植物同好会メンバーで講師の安西秀礼さん(47)は、虫を葉っぱで挟む
「わな式」、蜜で誘って消化液入りの穴に落とす「落とし穴式」などに分類して紹介。
「わな式」のハエトリグサをペンで刺激し、実際に葉が閉じる様子も披露した。

 呉市広古新開7丁目の小学2年生、玉川慶太郎君(7)は「ハエトリグサは本で
読んだことがあるけど、見るのは初めて。葉っぱが閉じるのが不思議」と話した。

http://mytown.asahi.com/hiroshima/news.php?k_id=35000001207300001

食虫植物 Dionaea Muscipula"Red Dragon" (ディオネア マスシプラ "レッドドラゴン")EU輸入品
_SL400_

10/14 21:10

絵に描いたような猛毒キノコにワロタ

f1d024a6.jpg1 :ノイズa(catv?)[]:2009/10/11(日) 15:17:50.93 ID:WsQMFWPr ?PLT(12072)
火炎を思わせる真っ赤な色をした猛毒キノコ「カエンタケ」が京都など関西地方の山林で急増しているとして、
大阪市立自然史博物館の佐久間大輔学芸員ら専門家が本格的な調査に乗り出した。

カシノナガキクイムシによる病原菌の伝播(でんぱ)で起こる「ナラ枯れ」の発生地域に多く見られるといい、目撃情報を集めて因果関係を検証する。
また、ハイキングコースでの目撃情報もあり、秋の行楽シーズンを迎え、食べたり触れたりしないよう呼びかけを強めている。

カエンタケによる中毒死は新潟県で99年、国内初確認。00年には群馬、山形の両県でも中毒事例があり、この3県を中心に見つかっていた。

ところが、佐久間学芸員らによると、京都や大阪でもここ数年、目撃情報が続出。特に、枯れたミズナラやコナラの根元での発見例が目立ち、
80年代末から日本海側を中心に広がったナラ類の集団枯死「ナラ枯れ」の地域と分布がほぼ重なることが分かった。

京都府内では今年6月、京都市左京区の森林でナラ枯れの林の整備をしていた男性(68)がコナラの切り株に生えているのを発見。

近畿で40年間キノコ観察を続ける高山栄さん(72)も「以前は5年に1度見るくらいだったが、ここ2~3年は福井県や京都市内などで次々と目撃情報を聞く」と警戒する。
 
佐久間学芸員はカシノナガキクイムシが病原菌と一緒にカエンタケの胞子も運んでいる可能性を指摘。

◇ことば カエンタケ
ニクザキン科の棒状のきのこ。地面や切り株、枯れた樹木の幹に生育する。たんぱく合成など体内の働きを阻害する毒素「トリコテセン系マイコトキシン」を含有。
触れただけで皮膚がかぶれたり、わずか2センチの摂食で死亡したりする例が報告されている。

http://mainichi.jp/select/wadai/news/20091011k0000e040028000c.html