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12/3 22:3

自動車の燃費「リッター21キロ以上」義務付けへ エコカー普及を加速

TKY2009120204731 :チョーク(愛知県)[sage]:2009/12/03(木) 10:42:07.07 ID:t3JvYJ/N
国土交通省と経済産業省は2日、自動車の燃費規制を強化する方針を固めた。2020年度を目標年次とする新たな燃費基準を設定。

07年度実績より少なくとも34%の燃費向上を義務づけ、燃料1リットル当たりの走行距離を21キロ以上にする方向だ。07年に制定済みの15年度目標より14%以上高くなる。二酸化炭素(CO2)排出量の削減が狙いで、ハイブリッド車(HV)や電気自動車(EV)
といったエコカーの普及を加速させそうだ。

 07年度実績の乗用車の平均燃費は15.7キロで、10年度目標の燃費基準(15.3キロ)をすでに達成した。15年度の燃費基準は、車の重さに応じた16区分で目標を設定し、平均燃費目標は現行の計測法で18.5キロだ。自動車メーカーに達成を義務づけており、15年度以降販売の新車で達しなければ会社名公表や罰金などの罰則もある。

 両省は2日、地球温暖化対策などに向けた合同作業チームを開催し、新燃費基準策定を打ち出した。
関係者によると、新基準は20年度を目標年次とし、平均燃費は少なくとも21キロとする方向で議論している。15年度までの20年間の改善ペースを維持できれば、21キロを達成できるという。

 欧州連合(EU)は15年までに19.3キロ、米国は16年までに15.1キロにする燃費基準をそれぞれ設けている。計測方法が異なるため単純比較はできないが、日本の基準はトップレベルにある。

 ただ、EUの欧州委員会も20年を目標に燃費を24.5キロにする規制強化策の検討を進めている。このため、両省はこれらの議論の行方もみながら、21キロ以上の目標設定を探る。重量区分ごとに基準を設定してきた従来の方法の変更も検討し、12年度をめどに正式に決める。

 しかし、現状で軽自動車を除くガソリン車で燃費21キロを達成できている車種はわずかで、燃費改善余地も徐々に少なくなってきている。一方、トヨタ自動車のHV「プリウス」の燃費は38キロだ。(略)


ソース
http://www.asahi.com/car/news/TKY200912020466.html
11/14 1:12

【NISSAN】新型「フーガ(Fuga)」始動

02_l1 :ノイズs(長崎県)[sage]:2009/11/13(金) 23:42:19.14 ID:o64AFz2W
日産・高級セダン「フーガ」、生産開始式

日産自動車(Nissan Motor)は12日、高級セダンの新型「フーガ(Fuga)」の生産開始式を、
栃木(Tochigi)県河内郡上三川町(Kawachigun Kaminokawamachi)の日産栃木工場で行った。


ソース
http://www.afpbb.com/article/economy/2662884/4887862

11/12 21:25

【画像ある】プリウス用エコ(笑)エアロパーツ(核爆)発売

2289401 :ノイズe(東京都)[]:2009/11/12(木) 14:43:41.35 ID:W97NNsVa ?PLT(12000)
TUS JAPANは、トヨタの新型ハイブリッド『プリウス』専用エアロパーツ「LTS AVANTGARD」
シリーズを発表した。LTSエアロパーツは、ロサンゼルスに拠点を置くカスタムパーツメーカー
米TUSの新ブランドで、日米のメーカーが協力しデザイン、開発、製造が行われた。
エアロパーツは、フロントリップスポイラー、サイドスカート、リアスカートを設定。開発にあたっては
ドレスアップ効果だけではなく、プリウスの優れた燃費・空力性能を犠牲にしないよう、風洞実験行い
空気の流れを研究し最適化が図られたという。素材にはフィット感を重視しPPEを採用した。
価格は、純正塗装色のホワイトパールクリスタルシャイン、シルバーメタリック、ブラック、
アイスバーグシルバーマイカメタリックの4色に対応した3点セットが16万8000円。ほか、
未塗装のサフェーサー仕上げ3点セット(13万8000円)も販売する。


ソース
http://response.jp/article/2009/11/12/132373.html
10/19 19:28

新型「マークX」キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ッ!!

7eb91343.jpg 1 :ノイズf(catv?)[]:2009/10/19(月) 17:15:04.17 ID:s9AJ9wbH ?PLT(12001)
トヨタ自動車は19日、高級セダン「マークX」をフルモデルチェンジし、全国発売を開始した。最低価格を従来モデルから約10万円引き下げ、238万円に設定。
売れ筋の2500cc車をハイオクより安いレギュラーガソリン仕様にしたほか、一部モデルをエコカー減税の50%減税対象車とするなど、総合的な“お買い得感”を高めた。月間販売目標は3千台。
総排気量は、2500ccと3500ccの2タイプとし、高価格帯のモデルの走行パワーを増した。従来モデルは2500ccと3000ccの2タイプだった。また、全幅を20ミリ拡大するなど低重心のスタイルとし躍動感を表現した。
一方で環境性能も向上させた。燃費は2500cc車でガソリン1リットル=13キロ、3500cc車で同10・2キロと、同排気量クラスの車ではトップレベルという。


ソース
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/091019/biz0910191625006-n1.htm