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01/25 07:24

100円バーガーでなぜ儲かる?~『激安なのに丸儲けできる価格のカラクリ 』

012121212201 :本多工務店φ ★[]:2010/01/24(日) 23:50:18 ID:???
マクドナルドといえば、100円バーガー。1個あたりのその利益は5円ほどとされており、明らかに薄利だといえます。では、マクドナルドは100円バーガーを販売することで、どのようにして利益を得ているのでしょうか。
 
そのカラクリの答えは、セットメニューにあります。苦学生ならともかく、100円バーガーのみを注文する人は多くありません。多くの場合は、100円バーガーを合わせたセットメニューで注文します。100円バーガーとジュース、ポテトを組み合わせたセットは単品で購入するよりも「トク」だからです。

【単品の場合】※東京の価格
ハンバーガー:100円
ドリンク(M):200円
ポテト(M):250円
合計:550円

【セットの場合】※東京の価格
価格:480円(ドリンク、ポテト共にMサイズ)

セットで購入すると、なんと70円も安くなります。ファーストフードは「単品で買うと高い」「セットで買ったほうがお買い得」というのはある意味、世の中の常識かもしれません。

しかし、ここでレジに立っているアルバイトの販売費を考えてみます。時給800円とし、1個販売するのに3分かかると想定すると、800円÷60 分×3分で1個売るための費用は約40円となります。100円バーガーを1個販売するのと、セットを販売するのとでは、1人のお客をさばくための販売費は同じ。複数の商品を同時に販売することで1つにかかる販売費が薄まるのです。ドリンクやポテトに発生するはずの販売費がセットに吸収されるので、単品3点で120円かかるところが40円で済み、80円の利益を店舗にもたらすことになります。

単品の利益を見るのではなく、販売実態などを加味して、全体的な利益を確保するのがセット販売の狙い。「100円バーガー」という名称はインパクトがあり、広く消費者に知れわたることになりますが、その裏側にあるカラクリに気づく人はなかなかいないかもしれません。

商売について考える上で、一つ覚えておくべきことがあります。それは、「商売において、儲かるところは語られない」ということ。「100円バーガーでどうやって儲かっているのか?」という問いは、「100円バーガーという宣伝商品を利用して、どうやって儲かっているのか?」という質問が核心をついているというわけです。

ソース
http://www.webdoku.jp/tsushin/2010/01/24/007223.html
01/19 12:30

【ゲンダイ】小沢憎しで暴走する検察 どこぞの独裁国家みたいだ

lokokokokokogo1 :出世ウホφ ★[]:2010/01/19(火) 11:48:55 ID:???0
頂上決戦に突入した民主党の小沢幹事長と東京地検特捜部の最終戦争。今さら引くに引けない検察は、小沢逮捕まで視野に入れているらしいが、不可解なのはここまで検察が暴走する理由だ。小沢が聴取に応じないための方針転換というが、それにしても異様な小沢憎しである。その裏には一体、何があるのか。

●異様な執念の裏に「私憤」と「保身」
昨年末、都内である宴席が開かれた。集まったのは特捜部検事を含む法務官僚。この席で飛び交っていたのが、「小沢許さん」の“大合唱”だったという。

「法務官僚はここまで小沢を嫌っているのかと驚きました。とにかく“悪口”ばかり。外務省に出向中とみられる法務官僚までが『大訪中団の現地調整は大変だった。小沢は最悪だ』なんて漏らしていたのです」(事情通)

特捜部が昨年3月に小沢秘書を逮捕したのは、取り調べの全面可視化を嫌う法務・検察が民主党政権誕生を阻止するためとされる。しかし、民主党政権は誕生。そこで、標的を小沢自身に切り替えたという。(>>2に続く)

ソース
http://news.livedoor.com/article/detail/4556353/
01/15 06:07

21歳からFXを始め 2年で1億4年で10億 そして男は六本木ヒルズへ 「目標1兆円」夢ではなかった だが

2010011417160281 :マントルヒーター(catv?)[]:2010/01/14(木) 18:50:19.32 ID:DKoaOONb
■投資とは無縁の環境から10億円に至るまで

FXの証拠金10億円、申告していなかった利益は約4億5000万円にも上った磯貝清明氏。投資で1億円の大台に到達することさえ難しいのにかかわらず、さらに上の10億円という高みに登った。

ここまで利益を積み上げることは至難の業で、ほとんどの人がこの領域に足を踏み入れることもなく、夢破れて散っていく。誰もが憧れる場所に一度は到達した磯貝氏だったが、育った環境は、元々投資とは無縁とも言うべきもの。

埼玉県内でリサイクル業を営む家庭に生を受け、普通に父の仕事を手伝うイチ青年であった。21歳という若さで父の死に面して家業を継承することになったことを除いては。

きっかけは営業マンの押しの強さに負けてスタートした商品先物取引。約1500万円(父親の死亡保険金含む)をなくすのに、大して時間はかからなかった。「もうまじめに働こう」と思った時だった。「磯貝さん、FXやってみたらどうですか」この誘いがすべての始まりだった。(つづく)

ソース
http://jp.ibtimes.com/article/biznews/100114/48162.html